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family家づくりをご検討中の方へ

子どもが育つ家
だからこその住宅選び

マイホームを建てるとき、誰もが「こんな家が欲しい」という想いを抱くでしょう。
子どもの成長は、親が考えるよりもはるかに早いもの。
例えば、小学生のお子様に合わせて作った子ども部屋も、4~6年後には手狭になってしまうでしょう。
また、子どもの独立や親の高齢化など、さまざまな要因で暮らし方は日々変わっていきます。
“今の家族”に合わせて建てたマイホームが10 年後には合わなくなり、まだまだ暮らせるのに建て直すことになってしまった――。
こだわりのマイホームで長く暮らしていくためには、家族の成長を考慮して間取りや構造を考える必要があるのです。
当社では、10 年後、20 年後を見据えて、お客様の家づくりをサポートしております。
「家を建て直すことなく、何十年も住み続けたい」とお考えの方もお気軽にご相談ください。

子育てしやすい家の秘密Merit

POINT

01

家族を近くに感じられる、リビング中心の設計

小さなお子様がいるご家庭では、物事がどうしても子ども中心になってしまうもの。
それは、家づくりも例外ではありません。
何よりも「親子ともに過ごしやすく、健やかな子育てができる家」という点が最も重要です。
例えば、お子様が1日の長い時間を過ごすリビング。顔を合わせやすいように階段を設けたり、上部を吹き抜けにして互いの気配を感じ取れるようにしたりすれば安心できるのではないでしょうか。
また、キッチンカウンターの近くに、子ども用のスタディカウンターを備えつけるのもいいかもしれません。
「家族とのコミュニケーション」「子ども一人で遊ばせられる安心感」など、本当に大切だと思う条件をご家族で話し合ったうえ、満足できるマイホームを建ててください。

POINT

02

家事のしやすさを追求

最近では、リビング・ダイニングと隣接した対面式のキッチンが多く、インテリアの一部となっているので、デザインの統一感などにこだわることでいっそう完成度が増すでしょう。
また、共働きの場合、どうしても帰宅後の短い時間に家事が集中してしまうので、「効率」が大切になります。
例えば、家事が集中するからこそ、キッチンを中心に動線を考えれば、効率はグンと上がります。ほかにも、雨が降ったときのための室内干しの空間があれば、天気に左右されないので便利です。さらに、さまざまな家事の場を一つにまとめることで、家事を手伝う家族同士でお互いの様子が分かり、声もかけやすくなるので、自然とコミュニケーションがとりやすくなるでしょう。
奥様だけでなく、家族にとっても家事がしやすい家づくり。魅力的だと思いませんか?

POINT

03

マイスペースのある家

「自分だけの空間が欲しい」というのは大人も子どもも、男性も女性も、皆様がお持ちの望みだと思います。
旦那様が書斎を欲しがるように、奥様も個人的な作業スペースが欲しいのではないでしょうか。
しかし、自分の部屋となるとなかなか難しいもの。
それでも、「せめてちょっとした作業ができるスペースだけでも欲しい」というのが本音かと思います。
例えば、お子様も楽しく遊べる小屋裏のホビースペースや、ママが自分だけの作業をできる、キッチンやパントリーの一角につくるマイスペース。空間をうまく利用することで、生活も楽しくなるでしょう。
新しいマイホーム作りをきっかけに、家族みんなで相談してみてはいかがでしょうか?

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